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CREEK HALLレクチャーシリーズVol.1
林田直樹「人はなぜ、その音を『いい』と感じるのか」

音楽ジャーナリスト・評論家であり、CREEK HALLのアドヴァイザーでもある林田直樹による、「様々な響きの魅力」に関する刺激的なレクチャーを開催します。

2024年7月22日(月)

開場13:30/開演14:00(講演時間 約2時間。途中休憩あり)

定員:30名

全席自由 2500円

CREEK HALLレクチャーシリーズVol.1
林田直樹「人はなぜ、その音を『いい』と感じるのか」

最新作『コンサートホール×オーケストラ 理想の響きをもとめて 音響設計家・豊田泰久との対話』(アルテスパブリッシング)が大きな話題を呼んでいる林田直樹。
「ジョン・バルビローリの『シベリウス』と『ビートルズ』の共通点」「なぜECMの録音は素晴らしいのか」「南仏プロヴァンスで体感した究極の音楽体験」などのテーマで、具体的な音源を紹介しながら、普段見落としがちな「いい音の正体」に迫ります。
初夏の平日の午後、CREEK HALLで最新の音楽談議にあなたも加わってみませんか?

※レクチャー終了後、著書ご購入の方対象に、サイン会を行います。

【プロフィール】

林田直樹(はやしだ なおき) 

音楽ジャーナリスト・評論家、CREEK HALLアドヴァイザー。1963年埼玉県生まれ。慶應義塾大学文学部を卒業、音楽之友社で楽譜・書籍・月刊誌「音楽の友」「レコード芸術」の編集を経て独立。主な著書に『ルネ・マルタン プロデュースの極意』(アルテスパブリッシング)、『そこにはいつも、音楽と言葉があった』(音楽之友社)など。2007年からインターネットラジオ「OTTAVA」のプレゼンターを務める。

チケットのご購入について

※CREEK HALLにお電話でご予約
スタッフにお申し付けください。
電話:011-795-5268(9時~17時 水曜定休)

※お申し込みフォームにてご予約
以下のリンクよりフォームへお進みいただき、必要な内容をご記入のうえ、ご送信ください。
当日、会場にてお支払いいただきます。

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